cocos2dで画面をiPhone5対応する


cocos2dで作成中のアプリに、シミュレータの上下へ黒い帯が入っていました。

むむ、これはおかしいですね。希望としては黒い帯が消えてほしいのです。
検索してみるとそれらしき対応策が見つかりました。

新たな解像度(640px x 1136px)のスプラッシュ画像を
Default-568h@2x.pngというファイル名で作成しましょう。

このスプラッシュ画像の存在が、iPhone 5解像度で表示されるトリガとなります。
逆に、スプラッシュ画像を作成しないと、上下に黒いスペースが表示されたままとなってしまいます。
参考:http://moomindani.wordpress.com/2012/10/24/cocos2d-iphone5/

どうやらDefault-568h@2x.pngという名前の画像を作ればいいみたいです。
元から入っていたDefault.pngをコピーしてファイル名を変更しました。
Default-568h@2x
ついでに画像サイズを640*1136pxに変更しました。

すると

ばっちりです!!上下の黒い帯が消えました(☝ ՞ਊ ՞)☝
ちなみにDefault-568h.pngというのは入れていません。


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